Noboru MiyamotoKenji YamazakiTadashi Murayama
本研究は, 通常その圧縮着火が不可能なアルコールをディーゼル燃料として使用することを目的として, うず室内にグローあるいはスパークプラグを装着することによる強制着火を試みたものである. まず, 機関運転変数あるいは燃焼室諸元などの影響について調べ, 一応のチューニングを実施したが, その結果ニートアルコールを燃料として, 静粛, 完全に無理でしかも低NOxな運転が可能であることを明らかにした.
В.А. МарковМальдонадо П.Р. ВальехоВ.В. БирюковМосковский государственный машиностроительный университет «МАМИ»В.В. БирюковМосковский государственный технический университет им. Н.Э. Баумана
Giuseppe Di LucaMichele PipicelliRoberto IannielloGiacomo BelgiornoGabriele Di Blasio
Michele PipicelliGiuseppe Di LucaRoberto IannielloAlfredo GimelliCarlo Beatrice